一人一芸のプロたちが、チームワークで
唯一無二の価値を生み出す“少数精鋭のサーカス団”を目指します。

TAO Partnersとは

“道(TAO)”を唱えた⽼⼦は、⽔を最上のものと考えました。

かたちを持たない⽔が、あらゆる隙間に浸透してゆくように
柔らかくてしなやかな⽔が、岩をも溶かし、動かすように

説得より対話。論理と感性。そして譲れない美意識。

従来の経営セオリーから⾒れば⾮常識かもしれない。
でも、岩に岩をぶつけるような解決策だけが全てではありません。

型にとらわれない、本物の課題解決を。

ーそうじゃないやり⽅で

代表取締役社⻑ 大城昭仁

取引実績

  • 旭化成株式会社
  • 伊藤忠商事株式会社
  • 花王株式会社
  • 江崎グリコ株式会社
  • コクヨ株式会社
  • 株式会社コマツ製作所
  • 昭和電⼯株式会社
  • 株式会社スマートフィットネス
  • 住友商事株式会社
  • 凸版印刷株式会社
  • 株式会社デジタルフォルン
  • 日清食品ホールディングス株式会社
  • ⼀般社団法⼈日本中華總商会
  • ハウス⾷品株式会社
  • パナソニック株式会社
  • 株式会社バンダイナムコホールディングス
  • ブラザーインターナショナル株式会社
  • 古河電気⼯業株式会社
  • 本⽥技研⼯業株式会社
  • マインドフリー株式会社
  • 株式会社みずほ銀⾏
  • 三井化学株式会社
  • ヤマハ株式会社
  • 株式会社ワールド
  • AGC株式会社
  • China CITIC Co. Ltd.(中国)
  • Charoen Pokphand Group Company Limited.(タイ)
  • Honeywell International Inc. (アメリカ)
  • 株式会社SATOーGROUP
  • TDK株式会社

※Invenio Asia Holdings.,Ltd及びInvenio Chinaのプロジェクトを含む

“プロフェッショナルの5つの態度”

  • 寛にして栗

    多様性に寛大だが、
    細部に拘る厳栗さをもつ。

  • 直にして温

    直情直言するが、
    心は温かく優しい。

  • 恭にして毅

    恭しく誰に対しても人を敬うが、
    信念に反するときは毅然たる態度をとる。

  • 応にして新

    相手の要望に確実に応えるが、
    その上で自ら考えた新しいことを提案する。

  • 愉にして廉

    何事も愉快に楽しむが、
    私利私欲はなく清廉である。

社名とロゴの由来

弊社の社名、TAOは、老子が説いた概念「道(Taoism)」に由来しています。

TAOとは、⼈や物が通るべきところであり、
⾃然の普遍的法則や道徳的な規範、美や真実の根元などを
広く意味する⾔葉です。

表⾯的な解決に留まらず、
お客さまの深いところにある本質に迫り、
解決策を提⽰できる存在を⽬指したいという想いを込めて、
このような社名に致しました。

また⽼⼦は、⽔こそがTAOの象徴と考えました。
⽔は最も弱く、また柔らか、しかし変幻⾃在に形を変えます。

このロゴは、⽔、そして川の流れを表しています。

会社概要

  • 社 名
  • 株式会社TAO Partners
  • 代表者
  • 代表取締役社⻑ 大城 昭仁
  • 電 話
  • 03-6821-0480
  • 設 立
  • 2019年3⽉6⽇
  • 資本金
  • 990万円
  • 会社住所
    ■ 東京オフィス
    〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3-12-10
    BEAKER 日本橋人形町413

    ■ 香港オフィス
    Room 502, 5/F., Prosperous Building,
    48-52 Des Voeux Road Central, Hong Kong

    ■ 上海オフィス
    上海市徐汇区天平路320弄衡山坊25号4楼

    ■ 深圳オフィス
    深圳市南山区海德三道166号航天科技广场 B座 4楼 A20室
    04(ATLAS寰图 Co-working Space内)

グループ企業

沿革

  • 2020年
  • ⽇本橋⼈形町に本社を移転
  • 2019年
  • 深圳市南⼭区に深圳オフィスを設⽴
    株式会社TAO Partners設⽴
    Invenio Asia Holdings., Ltd. 、INVENIO CHINAを株式会社TAO PartnersがMBOし、独⽴
  • 2016年
  • ⾹港にInvenio Asia Holdings., Ltd. を設⽴
    事業を中国以外(⽇本を含む)に拡⼤
  • 2012年
  • 中国に、研究開発の部門を設立
    独自のソリューション・コンテンツ群を中国で開発
  • 2011年
  • 「英必諾企業管理諮詢(上海)有限公司」として営業許可取得(INVENIO CHINA)

アクセス